講座参加者への情報


講座参加者様のために各講座情報をお知らせします。

毎回の講座情報が届かない時がございますので、各自で各講座数日前に本ページ下記コメント該当部分の確認をお願いいたします。急きょ会場変更もあり必ず2日前には確認くださいますようお願い致します。

☆メールアドレスが変更になった時は至急お知らせください。

非公開ですので単発参加者には本URLの転送などはしないで下さい。

なおコメントへの記入はしないでください。

○レポート提出遅れについて
原則としてレポート提出は期限通りに行なってください。期限を過ぎた場合、次年度に対象となる科目の講義全ての再受講をいただく必要があります。実習希望者の場合、期限を過ぎることが2回あった場合、期限に提出できるかどうかは実習日誌提出にも関わりますので、次年度の実習参加は延期いただく可能性があります。
またレポートは再提出まで認めますが、合格にならない場合、再度、次年度以降に同科目の出席とレポート提出が必要です。
なおレポートの書き方がわからない方は以下を参考に記載してください。レポートの書き方

“講座参加者への情報” への 8 件のフィードバック

  1. 基礎課程スクールソーシャルワーク演習 又は応用課程エンパワメントアプローチ演習

    〇2019年1月26日(土)9:30~17:45 ※基礎課程実習希望者必須
    ・AM 地下ミーティングルーム3、 PM 会議室503 
    〇2019年3月2日~3日(土日)9:30~17:45
    ・ 4F 402会議室

     全会場:ちよだプラットフォームスクウェア 
     (東西線 竹橋駅徒歩5分、JR 神田駅 徒歩15分)
     http://www.yamori.jp/access/?id=10

  2. 2019年2/16 「SSW実習報告会」
    〇12:30~16:00
    <会場>帝京平成大学 9F909教室

    守衛で実習報告会参加の旨を伝えてください。

    受付名簿の記載を求められたら
    所属(YMCA) 氏名 行先909 担当米川 要件 報告会参加
    と記載ください。

    〒164-8530
    東京都中野区中野4-21-2 帝京平成大学
    http://www.thu.ac.jp/access/access_nakano.html

  3. 2018年
    12/1 学校コーチング
    12/2 自己覚知:知情意のストレングスの特定
    〇9:30~17:45
    〇会場 ちよだプラットフォームスクウェア 402会議室

  4. 最終日に活用する資料を添付します。
    各自でチェックし、レーダーチャートを作成の上、3/2-3にプリントしてお持ちください。レーダーチャート以外は回収する予定です。

    ・学校の教職員の方はSSW用を用いて今の職場に当てはめて自分のこととしてチェックしてみてください。
    ・福祉職の方はSSW用の他に福祉職用のチェックも添付しておりますので、時間があれば2つともチェックしてみてください。
     ※当日、2つもとご持参ください。
    ・無職の方は、自分がSSWとして希望する自治体を一つ想定しチェックをつけてみてください。実績の確認等、明らかにチェックがつかないところは飛ばしていただいて構いません。
    SSW用資質向上チェック
    SW用資質向上チェック

  5. 〇2018年10月13日(土)9:30~17:45

    AM「児童家庭福祉論」
    講師 入海英里子氏(自由学園SSWr、白梅大学非常勤講師)

     会場:ちよだプラットフォームスクウェア 会議室
     (東西線 竹橋駅徒歩5分、JR 神田駅 徒歩15分)
     http://www.yamori.jp/access/?id=10

    ☆ランチョンセミナー 跡見学園大学 鳫咲子氏
    「就学援助、給食から見る貧困」(仮題)

    PM「SSW論」
    講師 米川氏
    ファシリテーター 湊 岳美氏

  6. 2017年>機関都合により日程変更となりました
    〇1/21 「心理社会的アセスメント」

    講師 大六一志 氏(筑波大学)・米川
     会場:ちよだプラットフォームスクウェア 4F401会議室
     (東西線 竹橋駅徒歩5分、JR 神田駅 徒歩15分)
     http://www.yamori.jp/access/?id=10

    〇1/20 「スクールソーシャルワーク実技訓練」

    >2016年度生が対象ですが、2017年度生が参加されても構いません。
     会場:ちよだプラットフォームスクウェア 4F402会議室
     (東西線 竹橋駅徒歩5分、JR 神田駅 徒歩15分)
     http://www.yamori.jp/access/?id=10

    ☆1/21 WISC研修には以下の課題提出が必要です。
    ○事前課題
    <事前課題>
    1)VCI(言語理解指標)、PRI(知覚推理指標)、WMI(ワーキングメモリ指標)、PSI(処理速度指標)
    の英語表記が何の指標かを暗記してくる。
    例 VCIは?⇒ 言語理解指標

    2)各指標の下位検査がなにかをインターネット、書籍などから調べて、レポートにして提出してください。
    各下位検査は3つ以上からなります。それぞれ100~200字程度(VCIなら類似、単語、理解、知識、語の推理のそれぞれ)でどのような検査か調べてきてください。

    ※当日は2部持参し、1部は受付に提出してください。提出のない場合、午前中の研修参加はできません。

    下位検査は以下です。
    VCI=類似、単語、理解、知識、語の推理
    PRI=積木模様、絵の概念、行列推理、絵の完成
    WMI=数唱、語音整列、算数
    PSI=符号、記号探し、絵の抹消
     

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