講座参加者への情報


講座参加者様のために各講座情報をお知らせします。

毎回の講座情報が届かない時がございますので、各自で各講座数日前に本ページ下記コメント該当部分の確認をお願いいたします。急きょ会場変更もあり必ず2日前には確認くださいますようお願い致します。

☆メールアドレスが変更になった時は至急お知らせください。

非公開ですので単発参加者には本URLの転送などはしないで下さい。

なおコメントへの記入はしないでください。

○レポート提出遅れについて
原則としてレポート提出は期限通りに行なってください。期限を過ぎた場合、次年度に対象となる科目の講義全ての再受講をいただく必要があります。実習希望者の場合、期限を過ぎることが2回あった場合、期限に提出できるかどうかは実習日誌提出にも関わりますので、次年度の実習参加は延期いただく可能性があります。
またレポートは再提出まで認めますが、合格にならない場合、再度、次年度以降に同科目の出席とレポート提出が必要です。
なおレポートの書き方がわからない方は以下を参考に記載してください。レポートの書き方

○レポート提出基本について
原則としてレポート提出は受講した研修に限り提出できますので、欠席された場合は次年度の提出となります。一方で、1/3を超えない範囲での欠席の場合、出席していなくとも提出できることがあります。この場合、事務局にお問い合わせください。

 

“講座参加者への情報” への 8 件のフィードバック

  1. 応用課程:臨床福祉心理学演習(行動療法)
    〇2019年12月8日(日)9:30~17:45 
    ・4F402会議室(レポート確認者は休憩時間または研修ご確認)
    全会場:ちよだプラットフォームスクウェア 
     (東西線 竹橋駅徒歩5分、JR 神田駅 徒歩15分)
     http://www.yamori.jp/access/?id=10

  2. 2019年2/28 「SSW実習報告会」場合により3月での実施を検討しています。
    〇12:30~16:00
    <会場>帝京平成大学 9F909教室(予定)

    守衛で実習報告会参加の旨を伝えてください。

    受付名簿の記載を求められたら
    所属(YMCA) 氏名 行先909 担当米川 要件 報告会参加
    と記載ください。

    〒164-8530
    東京都中野区中野4-21-2 帝京平成大学
    http://www.thu.ac.jp/access/access_nakano.html

  3. 1/12 『心理社会的アセスメント』WAIS-4, QU等

    〇2020年1月12日9:30~17:45(臨床福祉心理学援助技術)
    〇会場 ちよだプラットフォームスクウェア 4F 401会議室
    ※一部、知能検査用紙等を購入の場合、2000円程度が別途必要となります。

    ★事前課題
    1.レポート課題
    1)全検査IQ(FSIQ)、言語理解指標(VCI)、知覚推理指標(PRI)、ワーキングメモリー指標(WMI)、処理速度指標(PSI)の各説明100~200字程度
    2)下位尺度である 類似・単語・知識・理解・積木模様・行列推理・パズル・バランス(16~69歳のみ)・絵の完成・数唱・算数・語音整列(16~69歳のみ)・記号探し・符号・絵の抹消(16~69歳のみ)についての簡易な説明
    3)解釈度がVCI、PRI、WMI、PSIのどこに属するかを明示
    ※調べ方はインターネット等でも可能です。

    2.暗記課題
    FSIQ、VCI、PRI、WMI、PSIの記号と日本語名の暗記、

    研修当日2部用意し、一部は受付にお出しください。忘れた場合、その場で準備いただいてから研修参加となります

  4. 最終日に活用する資料を添付します。
    各自でチェックし、レーダーチャートを作成の上、プリントしてお持ちください。レーダーチャート以外は回収する予定です。

    ・学校の教職員の方はSSW用を用いて今の職場に当てはめて自分のこととしてチェックしてみてください。
    ・福祉職の方はSSW用の他に福祉職用のチェックも添付しておりますので、時間があれば2つともチェックしてみてください。
     ※当日、2つもとご持参ください。
    ・無職の方は、自分がSSWとして希望する自治体を一つ想定しチェックをつけてみてください。実績の確認等、明らかにチェックがつかないところは飛ばしていただいて構いません。

  5. 2018年機関都合により日程変更となりました
    〇1/12 「心理社会的アセスメント:WISC-Ⅳの解釈と学校活用の実際」

    講師 大六一志 氏(元筑波大学教授)・米川
     会場:未定

     WISC研修には以下の課題提出が必要です。
    ○事前課題
    <事前課題>
    1)WAIS-Ⅳ回検査の各項目の英語表記を暗記してくる。
    2)各指標の下位検査がなにかをインターネット、書籍などから調べて、レポートにして提出してください。
    各下位検査は3つ以上からなります。それぞれ100~200字程度(VCIなら類似、単語、理解、知識、語の推理のそれぞれ)でどのような検査か調べてきてください。

    ※当日は2部持参し、1部は受付に提出してください。提出のない場合、午前中の研修参加はできません。

    なおWISC-Ⅳの場合は以下です。
    1)VCI(言語理解指標)、PRI(知覚推理指標)、WMI(ワーキングメモリ指標)、PSI(処理速度指標)
    の英語表記が何の指標かを暗記してくる。
    例 VCIは?⇒ 言語理解指標

    下位検査は以下です。
    VCI=類似、単語、理解、知識、語の推理
    PRI=積木模様、絵の概念、行列推理、絵の完成
    WMI=数唱、語音整列、算数
    PSI=符号、記号探し、絵の抹消
     

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です