宮古紀宏 教育原論 担当

投稿日:2016年6月5日 更新日:

国立教育政策研究所 主任研究官 
これまで、主に、日本の学校を基盤とした関係機関連携に関する研究や米国のオルタナティブ学校制度に関する研究等を行ってきました。本講義を通して、それらの知見を少しでも還元できたらと思います。

-

執筆者:

関連記事

no image

第3期生 

 準備中  

no image

2018年度 修了式

今年も修了式が無事終わりました。 2018年度の今年も大勢の方々に参加いただきましたが事務局側であまりの懇親の深まりにすっかり写真を撮ることを忘れてしまい反省しております! 決して修了式がされていない …

6月5日(土)19:00「登校支援のきっかけ」

サタデーナイト研修 事例を参考に手紙の出し方の工夫点や対話の苦手な子どものためのモノづくりでの遊び方(対話の取り方)から「登校支援のきっかけ」について学習します。 6月5日(土)19:00~20:30 …

連載第6回 連絡?連携?

連載第6回 『連絡?連携?』 岩金俊充 みなさま 朝晩は肌寒くなりましたね。 私は、あんなに暑かった夏が恋しくて、この冬は半そで半パンで過ごそう!と決意しました。 が、やっぱ止めて、毎週末の丸刈り散髪 …

連載 第2回 あいさつ回りをしましょう!

新人スクールソーシャルワーカーのための情報を発信 #スクールソーシャルワーカー #SSW  3月~5月中旬までどのようなことを初任がしたらいいかを前県域チーフスーパーバイザーが紹介しております。初任の …

子どもの幸せを考え

子どもの幸せを考え

子どものことを考えると家庭や学校のことを考えるようになり、それらを考えていると地域や制度のことを考えるようになります。ソーシャルワーク的に生物ー心理-社会と環境モデルです。

特定非営利活動法人エンパワメント
お申込・お問合せページからご連絡ください。