外国ルーツ者支援の基本研修申込

  • 20名増員しました。

主催 YMCA健康福祉専門学校

特別企画 2018年8月25日-26日
<地域社会・多文化分野の制度の動向:1単位分>
※応募後の返信に1週間程度掛かります。

事前課題が後述されています。

お申込みはこちらをクリック

お問い合わせは下記メールより
ssw@the.yokohmaymca.ac.jp

電話の場合は担当が折り返し連絡いたします。

TEL 046-223-1441 (担当 浦上・奥田・奥薗・石川)
<事前課題>
○テキストの以下の頁を可能な範囲で確認してご参加いただけますと学習がスムーズです。
・2頁~3頁、49頁~52頁、217頁~220頁、225頁~227頁、230頁~235頁、296頁~303頁
●テキスト:米川和雄編著「スクールソーシャルワーク実践技術」(2018年度再版版)北大路書房

※本サイトは共催先 東京社会福祉士会、後援先 NPO法人エンパワメントの協力のもと運用されています。

レポート課題

レポート

  • スクールソーシャルワーク論 レポート課題

    ○本研修では、スクールソーシャルワーカーに求められる基礎知識と基本援助技能を理解することを目標としています。また近年の児童やその環境が置かれている状況を理解し、スクールソーシャルワーカーとしてあるべき姿を検討できるようになることが到達目標です。

    ☆講座内で示された課題があればそちらを記載して下さい。

    6-7月研修分のレポート課題は以下です。
    ★各1600字; 起承転結で記載してください。段落もわかりやすいようにわけてください。
    ・メール提出:qyjdj517@yahoo.co.jp

    【SSW論】(提出期限8月30日)
    1)「SSWとはなにか―ソーシャルワークの定義を踏まえて―」

    2)講座内で提示

    ※どちらも研修内容等を基にして作成するほうが記載しやすいと思われます。

    ※SSW論は認定社会福祉士の専門分野科目として登録されています。そのため別途認定社会福祉士の科目修了証が必要な場合、1コマ(90分)を超えた欠席については再度すべての講義を受講いただく必要があります。また30分以上の遅刻についても1コマの欠席となり、3回を超えての遅刻も認められません。単発参加の方は再度受講料が掛かります。1コマ分の欠席は次年度に振り替えが可能です。日程については毎年3月頃に確定しますので、各自で確認くださいますようお願いします。

  • 精神保健学 レポート課題

    ●精神保健学レポート

    ○「要対協とは何か」1600字以上
    ※“精神保健”または“虐待支援”のどちらかに焦点を当てて記載することでも構いません。

    ○「虐待・自傷等を含む”精神保健”的支援の観点」1600字以上
    ※支援の観点は“アセスメント内容”に焦点を当てても”実務的な介入内容”に焦点を当てても構いません。

    ★提出期限2017年11月18日まで

  • 児童家庭福祉論 レポート課題

    ●児童家庭福祉論レポート
    社会福祉士の資格を所持されている方の提出は自由です。
    ○「児童家庭福祉支援に関わる法制度と支援への考察」1600字以上 または「修復的対話と子どもへの寄り添い方とその考察」
    ○「デートDVなど、様々な諸問題の加害―被害児童の特徴とその考察」1600字以上
    ※講義の学習などを踏まえて自らの考えを述べてください。
    ※提出期限は講義当日指定。

  • スクールソーシャルワーク演習

    ☐1/8 課題テーマ

    締切2/8「スクールソーシャルワークにおける相談面接の基本的視点」

    締切3/3「スクールソーシャルワーカーの行なう支援の留意点とは何か」

    各1600字以上

    提出はいつもの通りメールで添付してください。

     

  • 学校コーチング(予防開発援助技術)

    ○「学校コーチングとは何か」1600字以上

    締切1月31日

  • 発達心理学 レポート課題

    【発達心理学】(提出期限 2018年1月20日)
    1)「発達理論をどうケース理解に活用するか」
    ※当日学習した様々な事項を記載していただいて構いません。

    2)「虐待支援の重要点を発達と含めて述べてください」
    ※なぜ虐待支援が必要なのか、SSWr側の視点から述べても、子どもの発達(脳の影響等)の視点から述べても構いません。

    ○1200字以上

  • 教育原論レポート

    以下の2つの課題について、それぞれ1600字以上で記載しメール提出してください。

    〇いじめの定義と実体

    〇チーム学校においてSSWrとしてどう動くべきか

    (提出期限7月30日)