スクールソーシャルワーカーズ・ウェルビーイング・プロジェクト

会員募集!!!

こんな時代だからこそ、頑張っているSSWrやソーシャルワーカーを応援したい。希望される方は希望されるプロジェクト番号と対象要件状況、学習したい内容を「お問い合せ」より連絡ください。登録においてはフェイスブックページ作成が求められますが必要であれば作成応援しますのでお伝えください。

SSWrをエンパワメントしたい仲間を応援

全国の仲間と情報共有をしていくことを目標としています。

本プロジェクトでは10年間(1県20市町2区等の活用を掛けて構築してきたSSWr向、教育委員会事業担当者向け、ソーシャルワーカー向の「資質向上指標RR」をファシリテーター希望か研究協力同意の場合、無料で実施しています(実施希望はいつでもご連絡を)。単純に体験したい方は有料でも実施しています。参加後、ぜひメンバーとして登録して下さい。

ごみ屋敷支援のSSWrを応援

子どものいるごみ屋敷を支援するソーシャルワーカーのジュース代や諸経費(自治体の支払いのない部分のみ)の一部を本プロジェクトの諸経費を除いて収益が出た場合、応援していきます。

 

 

プロジェクト1 Facebookふぉろーメンバー参加

対象:スクールソーシャルワーカー等を応援したい方はフォローをお願いします。※メッセージなどのやり取りも真摯な記述ができ、自分のフェア論や常識論を押し付け過ぎない優しい方が条件となります(個々のフェア論等は尊重します)

学習会:無償で様々な情報(随時)やフライデーナイト学習(年数回程度)の機会をネットやオンラインで提供(一部、有料となりますが1回参加1,000円より)※毎回参加の連絡が必要となります

プロジェクト1の方は下記フェイスブックをフォローください

プロジェクト1:専用フォローサイトはこちら

 

プロジェクト2 有料メンバー参加『オンラインサロン』

対象:大きく2つの有料メンバーで登録できます。

(1)医療・福祉・教育に関する資格を所持されているか、ソーシャルワークのお仕事に従事されている方。※プロジェクト参加には温かなルールの遵守が求められます。詳細はフェイスブックにて。

(2)SSWr用(又は教育委員会担当者用又はソーシャルワーカー用)資質向上指標RRのファシリテーター登録を希望される方※養成研修の実施は、研究協力者・所属団体等への実施希望者に対しては無料ですのでいつでもご連絡を。

会費:年間5,500円、但し、事例検討や研修講師を担当した場合、講師料がプロジェクト2-2の方より高くなります。

※YMCA健康福祉専門学校SSW養成講座 修了生・指導者の方は一年間無料で参加できます。

プロジェクト2:専用登録サイトはこちらへ。フェイスブックページが必要となります。支援が必要な方はお伝えください。

【特典】

1)フライデーナイト学習会・事例検討:毎月1回程度比較的コアなオンライン学習会や成功事例・失敗事例のオンライン共有(個人情報なし)

※年に数回休みあり

※メンバーが講師や事例提供者となった場合、講師料(オンライン利用料として)が支給されます。

※負担の少ない60分~90分(例えば毎月第一金曜日19:00~20:00等)と希望者の+α

2)情報資料提供:参加者相互に情報共有を行なうことができます。簡易な疑問質問を投げかけることができます。SSW資質向上指標やSW資質向上指標は毎年最新のものを提供します。

3)個別相談会:希望者にSSW実務経験5年以上者2名(状況により1名~3名)で個別相談年1回 ※スーパービジョンや指導ではなく皆さんを少しでも応援しようとする相談会です。2回目より有料となります。

4)ごみ屋敷支援に寄与:皆様の会費がごみ屋敷を自費で支援するSSWrに寄付されます。

5)資質向上指標ファシリテーター登録をされた方はファシリテーターを依頼されることがあります(実施5回以上経験者)。

 

プロジェクト3 クラウド的支援参加(支援する権利獲得)

対象:学習等参加はなく、精神疾患等を有する子どもを支援するソーシャルワーカーの支援を希望する方

会費:一口1100円から。3万円以上より下記の特典となります。

特典】 

1)支援地域をおおよそ希望可能:3.3万円以上の入金にて希望する都道府県に近い地域のごみ屋敷支援を応援 ※優先度合いによりますので近県を含みます。※希望する地域から依頼のない場合、緊急の場合、地域を越えます。

2)間接的に支援の連絡(1回程度):支援を行った写真等(困難な場合レポート)で簡易にでもフェイスブック上にて報告させていただきます。 ※報告方法は、ごみ屋敷支援の状況によりこちらで決めさせていただきます。

※「~さんの支援で~地域におけるごみ屋敷への支援が行われました。」と報告します。場合により音声で届けることがあります。

プロジェクト3:こちらより必要事項と口数を選択ください。

投稿日:2021年8月5日 更新日:

執筆者:

子どもの幸せを考え

子どもの幸せを考え

子どものことを考えると家庭や学校のことを考えるようになり、それらを考えていると地域や制度のことを考えるようになります。ソーシャルワーク的に生物ー心理-社会と環境モデルです。